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売れるノウハウを知ってホームページだけで営業できるようになった!その理由とは
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ホームページ作成は好奇心旺盛なお客様を立ち止まらせるようなページづくりが必要です2

5分であなたの長所がわかるようなページをつくる

インターネットでは魅力的なお店や会社がたくさんあるためホームページからの離脱率はとても高く、
クリックして5秒でほかのホームページに行ってしまう人がたくさんいます。
そのような好奇心旺盛なお客様を立ち止まらせるようなページづくりが必要です。
売り上げを上げているお店や会社の多くはこの
「お客様を立ち止まらせる自社紹介のページ」を持っているのです。

「お客様を立ち止まらせる自社紹介のページ」は具体的にどのような
ホームページかというと自社の良いところが5分でわかる、伝わるホームページです。
ページを見てお客様の心に伝われば多くの人はほかのページも見たくなります。
多忙な人にも見てもらいやすく、わずかな時間でお客様との真剣勝負ができ、
つくる側も情報のすべてを一箇所に埋め込められます。
この際に気をつけて欲しいのは、あなたの良い部分だけを書いても、
お客様には信用してもらえないということです。
ラブレターのように言い訳をしながら悪い部分も書いてあなたの信頼度を上げてください。
このページが決め手となって成約をする人もたくさんいます。

また、もしこのページがうまくいけば、
このページを印刷してパンフレット代わりに使うこともでき、
インターネット以外でもさらに売り上げを伸ばせる便利なツールになります。
自社を要約したホームページは効果を発揮しますので作成をお勧めします。

売れるサイトには、商品の特長をお客様に納得していただける説明文が必要となります。
これはいわゆる「セールストーク」というものです。 セールストークといっても難しく考える必要 はありません。

あなたの思いをお客様にうまく伝えれば、それが良い説明になります。
具体的にいえば、お客様にラブレターを書くように心がけて、商品説明の文章を書いてください。
「ラブレターを書け」といわれると面食らうかもしれませんがホームページでの商売は実は恋愛と似ていて、
伝えたい情報を整理
するのに一番効果があります。

セールストークを考える際は、ラブレターを書く時に
いきなり結婚を申し込まないのと同じで、まずはご挨拶から
始めて徐々に「成約」という目的地に向かう必要があります。
しかし、多くのホームページではお客様への挨拶もそこそこに
「長所はこれなので商品を買ってください」と、
いきなり結婚を申し込んでしまう失敗が多々あります。
もちろん、これではお客様も逃げてしまいます。

ラブレターでは相手への気遣いが必要です。ですからお客様へラブレターを書いてみれば
あなた自身の良い部分がお客様へ自然にアピールできます。
もちろん、良い部分だけではただの自慢話ですから、あえて
あなたの不利な部分も少し出せば相手に親近感を持ってもらえます。
たしかに、短所を出すのには抵抗があるかもしれませんが、
文章でなら落ち着いて言い訳もできるものです。
こうしたやりとりをホームページ上で再現でき、お客様に理解してもらえた瞬間、
お客様はあなたのことを信頼できる人と考えてくれます。

実際にどのようなラブレターを書けばいいのか? 誠意を込めたごあいさつ

いつもお見積もりをいただき、ありがとうございます。電話対応でお見積りをしてしまい申し訳ございません。
本当は実際にお会いして解消できればいいのですが、すべてのお客様にお会いすると膨大な時間になり、
既存のお客様にもご迷惑をかけますので初回は電話とメールのみで回答させていただいております。
せっかく弊社をお選びいただいているのに電話だけで終わらせること、
あなたの熱意を会ってしっかりと聞けないことは、私としても大変申し訳なく思っております。

ご依頼に対する真摯な決意

しかしながら、絶対に失敗できない、失敗するとお客様の人生が変わってしまうという気持ちを持っています。
ですから、電話だけでご成約いただいたお客様にも、今後作成を進める場合は直接お会いして
しっかり打ち合わせをさせていただきます。なお、その際の出張費はいただいておりません。

仕事に対する情熱を伝える

ホームページからお問い合わせをいただき、電話とメールだけで私たちを信じてくれたことを
絶対に忘れられない大きな恩と受け止め、成功するホームページを作成します。
完成したホームページを専門業者に見せても非の打ちどころがないように十分に時間を取り、
専門書を5冊以上読み、ユーザーの立場に立った市場調査を十分に重ねて期待以上のものとなるよう
社員一丸となって一切妥協なく作成します。

正確な現状を正直に伝える

サポート体制も完備するために社員も雇用しています。
会社を大きくしたり、仕事が忙しいという理由ではなく、ホームページはサポートをしないと伸びない
感じたためです。なるべくあなたの負担とならないように費用を削減していますが、
良いものをつくるためには時間が必要なため、お客様の予算に合わない場合もございます。

お客様第一の姿勢を伝える

しかし、私のポリシーとして、もし売り上げを上げるために必要なものが作成途中で出てきても、
最初にいただいた費用以外の追加費用は一切いただきません。
あなたにとってよくわからないものにお金を払うのですから、追加費用をいただくことは絶対に
やってはいけないことだと思っているからです。完成後のデータは責任を持ってすべてお渡しして、
お客様がデータを保持することで追加費用なしに二次利用もできるようにしています。
なぜ、ホームページを持つのか。それはホームページを持つあなたが稼ぐためです。
管理会社や作成会社が儲かるためではありません。
私たちはあなたの成功のためにホームページを作成しています。

初回ラブレターここまで
ホームページに使えるように整理する ポイント1
  • お客様に実際に会わないための言い訳がわかった。
  • 見積もりの際に、すぐに来てと頼まれなくなるような言い訳がわかった。
ポイント2
  • 成約時に会えなくても、その分より情熱を込めて作成できる。
  • 親身に話を聞いて作成することを伝えたい。
ポイント3
  • 成功するホームページをつくっている理由が見えてきた
  • 絶対に恥ずかしくないものをスタッフが一丸となって全力で作成している
ポイント4
  • ホームページはつくって終わりでないことを伝えたい。
  • 作成後が大切!サポートスタッフが多いのでいつでも相談してもらいたい。
  • 何に一番お金がかかるのかを伝える。
  • 価格だけで判断されることに対する説明がわかった。
ポイント5
  • 追加費用が発生しないことも伝える。
  • どのような経緯で管理費用が安くなっているのかも伝えよう。
  • すべてはお客様のためとなる文章ができた。

いきなり「言い訳」とはいいたくありませんが、
お客様に会えない理由を先に伝えることで真実味を伝えられます。
「代表者の声」ページにこの一文を入れるだけでも、
好感を持っていただけるお客様は確実に増えます。

整理ここまで

いつも私を頼っていただいて本当にありがとうございます。○○様はいつも仕事をがんばっていますね。

○○様はホームページで売り上げが上がると私たちのおかげと喜んでくれますね。本当に感謝しています。
私はこれからも○○様の売り上げをずっと上げられるように尽くしていきたいと思っています。

○○様は毎日忙しそうで、ホームページのことを考える時間がなかなか取れないかもしれませんが、
連絡をいただければ社員一丸となって問題をクリアして、○○様を次のステップに向けるお手伝いを
心からさせていただきます。これからも迅速にサポートして結果を残すよう努力しますので、
いつでも駆け込み寺として、家族として、私たちを頼っていただけたら嬉しく思います。
私たちも精一杯のサポートをいたしますので一緒に成長できる関係になれればと考えています。

これから○○様のホームページはますます大きくなっていくと思いますが、
良きパートナーとしていられるように弊社も全力でがんばっていきます!
今後とも長いお付き合いをよろしくお願いいたします。

  • もっとホームページにお客様が取り組めるような環境と、サポートをする仕組みを作る。
  • 私たちは日々勉強して成長している。このことをもっと伝えて、お客様に頼ってもらいたい
  • 気軽に問い合わせてもらえる仕組みをつくっていくべき。
  • まずはお客様の会社が大きくなって欲しいと思う気持ちを改めて考える

「まだまだお客様に尽くせる」「もっと自社をわかってもらう努力をするべき」
「サポートの改善策を立てる」など、今後の経営に活かして伸ばせる部分が見つかりました。
これをホームページに書いて、お客様のサポートをしっかりしていけば
さらに良いホームページになっていきます。

むずかしく考えずに書いても、自社の強みと改善点は出てきます。
これらの文章を少し変更してホームページに載せるだけでも、
お客様が安心するホームページができるようになります。
他社に負けない強みを再確認してホームページに反映すると、
価格だけでは判断されない良いホームページができあがるのです。
ラブレターを書くなんて少し変な感じかもしれませんが、
実際にやってみるとあなたにとっても面白い発見があるはずです。

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