デザインのラッシュです!
かなりの量のデザインを進めています。
やりがいがあるのでテンションはあがっています!
ページ数が多いからといって妥協することはありません。
一番好きな分野でもあります。
気合を入れてお作りしていきます!
1981年5月29日デザインのラッシュです!
かなりの量のデザインを進めています。
やりがいがあるのでテンションはあがっています!
ページ数が多いからといって妥協することはありません。
一番好きな分野でもあります。
気合を入れてお作りしていきます!
ホームページのリニューアルとはなんでしょう。
デザインをキレイにすること、
情報をまとめてしっかり伝えるようにすること、
更新をしやすくすること、
数多くのことが考えられます。
しかし、それはホームページのみに行うことです。
弊社の考えるリニューアルは、運営も含めてのリニューアルです。
今までの運営方法で、何が良くて何が悪いのか、
私達はそこを踏まえ
公開後どのように運営していけば良いのかをご提案いたします。
弊社の方からのご連絡で
「お客様の声をできるだけ集めてください。」というのも、
運営に対してのアドバイスになります。
ホームページは成長するものなので、本当の完成はありません。
公開後の運営でさらによくしていきましょう!
現在、弊社にリニューアルのご依頼を頂いているお客様の
サイトマップをおつくりしています。
現状で売り上げを上げており、
その流れを生かす形で考えています。
それプラス、まだまだ表現できていない良さをしっかりと表現し、
安心してお買い求めいただけるようなサイトにいたします。
弊社で強く進めている機能に
Movabletypeというものがあります。
MTは、ブログ以外にも様々な目的に使うことが出来ます。
今回はブログの機能についてです。
MTは見ての通りブログとして使用することが出来ます。
1日の出来事やお客様とのやり取りの話など、
紹介するにはもってこいなのです。
また、コメントの機能を追加するこことも出来ます。
コメント自体はSEOとはあまり関係がないため
弊社で設置する場合は機能をオフにしていますが、
ご要望があれば設置を行います。
サーバーとの愛称もあるので
是非ご相談下さい!
3と4で全然仕様が違うのはなんでだろう…
久しぶりのブログです(笑)
ということで、本日は作成したホームページの軽量化を行いました。
最近表示が遅いということで、
改善すべく削るところを削ります。
簡単か?と思いきや、
実は全然そうでもありません。
メインとして画像が原因となるのですが、
いざ、どこを削っていいのやら・・・
と思っているあなた!
実は、結構あるのです。
淡色の塊など、jpgで保存していませんか?
淡色で出来た画像は、全てgifにしましょう!
それだけでもだいぶ変わります。
使う必要のないタグを使っていませんか?
この際、あなたのホームページも軽量化しましょう!
思わぬ恩恵があるかもしれません。
ちなみに、2秒はやくなりました。
ホームページを制作していく中でやはり重要なのが「素材集め」です。
ご依頼を頂いたお客様からほぼ全部、希望の素材をいただけるor私たちが撮るのがベターですが、
やはりそうもいかない時は必ず訪れます。
実際、ホームページを制作したことのある方(業者、一般問わず)ならご理解いただけるとおもいますが、
素材集めって結構大変なんです。
そのイメージに一番あう素材をピンポイントに持ってこなければなりません。
仮に有料を買い、中身を確認した結果、「な・・・ない・・・・・・」
なんてことも無きにしもあらず。
皆様は、どのように素材を集めていますか?
タイトルにあります通り、本日のお題は、
「MTカレンダー」です。
「え?カレンダー?」
とお思いの方もいるとは思います。
今回は、「月送りカレンダー」になります。
MTのカレンダーは、最新日記のある月か今現在の月しか表示されません。
それを「月送り」にしたのです。
今回はそれについて少しお話したいと思います。
ということで、
タイトルにも書いてある通りですが、
全変更の依頼を御請けさせていただきました。
が!
今回は今までとちょっと違うのです。
今までは、htmlで作られたのを診断し、MTを導入し、といった形にて、
全変更をさせていただいていましたが、
今回はなんとがっつりWP(WordPress)で作られたバッキバキのPHP。
と言いつつも実際のところ今までとさほど変わりのない作業工程になります。
どんなに作りこまれたプログラムでも、
最終的には「html(?)」!!
問題ありません!
そして、最近聞くのが「WPが熱い」ということです。
すいません。
小耳にはさんだだけなので、
それが確かなのかは不明ですが、
今後のためにWPを鍛えようと思います。
ということで、
タイトルにも書いてある通りですが、
全変更の依頼を御請けさせていただきました。
が!
今回は今までとちょっと違うのです。
今までは、htmlで作られたのを診断し、MTを導入し、といった形にて、
全変更をさせていただいていましたが、
今回はなんとがっつりWP(WordPress)で作られたバッキバキのPHP。
と言いつつも実際のところ今までとさほど変わりのない作業工程になります。
どんなに作りこまれたプログラムでも、
最終的には「html(?)」!!
問題ありません!
そして、最近聞くのが「WPが熱い」ということです。
すいません。
小耳にはさんだだけなので、
それが確かなのかは不明ですが、
今後のためにWPを鍛えようと思います。
一筋縄ではいかないというのは、ある程度覚悟はしておりました。
相互リンク収集がだいぶ難しくなってきております。
相互リンクを申し込み、承認か拒否かの返答をいただく
最終的には人と人とのつながりになりますが、
直接お会いして申し込むといった余裕は私にはございません。orz
がむしゃらに、メールや問い合わせをしていく他ないのです。
手前勝手な意見ですが、
駄目だったとしても、何か一報いただければ、すごくうれしいです。
ところがどっこい!!
「こ・・・これが・・・・・大人のスルースキルなのか・・・・・・」
というわけではありませんが(笑)
とりあえず、がむしゃらに
しかし闇雲にではなく、相互リンクを集めていきたいと思います。
根性のみせどころです。
久しぶりにブログを更新するような気がします。
おはようございます。
今日は、MTとjavascriptについて
弊社にMTの導入をご依頼いただいたお客様のホームページなんですが、
htmlにjavascriptが内蔵されていました。
コレが少し厄介になるとは、導入当初は思いもしませんでした。
MTを反映後、なぜか起きるjavascriptのエラー。
しかも、まったく触れていない部分がエラーでした。
「なぜ・・・・だ・・・・・」
頭の中で「?」が右往左往します。
バックアップからコードをコピペし、反映。
答えは、「NO」
これが世に言う「ツンデレ」というものなのでしょうか。
そんなことはさて置き、
なんとしてでも解決すべくコードを見続けます。
・・・
お?
何と文字が差し替えられていました。
どこで?
バックアップは問題ない。
ローカル上で編集したhtmlも問題ない。
じゃあどこで?
・・・MTか!
すぐに管理画面に入りテンプレートを確認。
ソースを見た瞬間「ここか・・・」と問題を見つけた瞬間、やっと解決ができると安心しました。
が!
問題は、もっと別のところだったのです。
ということで、
Woopraと呼ばれるものを導入してみました。
supra(スポーツカー)ではありません。
Woopraです。
大体の人は聞き覚えがないワードだと思います。
かという私もそうです。
社長から紹介され、初めて存在を知ることが出来ました。
このWoopra、とにかくすごいんです!!
おはようございます。
はやいものでもう2月になりました。
厳しい寒さが続く中、ふと道端を見ると、若干ではありますが、春ではないのにもかかわらず、
ちょっとフライングをしているものがちらほらと目に入ります。
春の香りがしたかと気をゆるめていると、
思わぬところで冬の踏ん張りによる被害をうけてしまします。
そうです。
風邪を引いてしまいました(咳)
ですが関係ありません。
風邪は気合で治すものです。
と昔から教わってましたので、今回の冬の踏ん張りによる被害も何とかなりそうです。
しっかりと休養をとったので、だいぶ楽にはなりました。
ですが、気を抜いてはだめです。
風邪は万病のなんとやらともいいますし、甘く見てはいけません。
しっかりと体調管理をしつつ、冬の踏ん張りに負けない
根性で、制作していきます!!
玉子酒って本当に効くんでしょうか
YやGでいろいろ調べてみたのですが、
そこまで詳しく記載されているホームページがありませんでしたので、
書いてみたいと思います。
「MTをモブログくんで更新しよう!!」
まずはじめに、Movable Type側での作業があります。
自ホームページの管理画面に行き、
上段メニューの「一覧」から「ユーザー」へ移動します。
複数あるなら、一番権限を持っているユーザーを指定します。
ユーザーの子ページへ飛んだら
一番下の方に「WEBサービスパスワード」といった項目があります。
暗号化されてあるので「●●●・・・」などで伏せられていますが、
ふと疑問に思うことが一つ。
テキストボックスの横に注目してください。
「内容を表示」
え?
暗号化して伏せている意味がまったく持って無い!!
この5文字が無駄に存在力ある件
そこはあえて突っ込まず、クリックするとダイアログが出てパスワードを確認できます。
このパスワード、
MTを外部の多種多様なツールと連動させるためにとても重要な意味をもってるんですね。
そのパスワードをメモし、いざモブログくんへ→
右上に小さくバナーがありますのでソレを選択します。
すると、
携帯で更新できるようになるためのウィザードが開始されます。
はじめは、モブログくんとMTを連動させるために必要な項目を記入します。
「XML-RPC」・・・
以前お世話になったが、また再び会う日がくるとは(笑)
君の存在は僕の中ではとても大きいよ。
と一人妄想に浸りながら作業開始。
まずはじめに、自ホームページのMTを参照させます。
形としては、
「http://www.○○○○○○.com/mt/」
の「/mt/」の後に「mt-xmlrpc.cgi」をつけて記入すること。
「http://www.○○○○○○.com/mt/」だけだとモブログくんも
「何がなんだか・・・状態」になります(笑)
次にユーザー名を記入。
これは、普通にMTの管理画面に入る時につかういつもので結構です。
さて、
次に来たのがパスワード。
ひょっとしたら、helpを見らずに作業を進めていると、ログインに必要なパスワードを記入してしまう人も中にはいると思います。
ここで使うのです!!
あの暗号化されていたらしいパスワードをです!!
入力ご次のステップへ移動します。
次にする作業は、ブログの設定です。
MTに複数のブログやカテゴリを投入している人は要注意です。
各ブログ・各カテゴリにつき一つずつモブログくんを割り当てないといけません。
多い人はひたすら根性です。
それが完了すれば、2次元バーコードと一緒に投稿用のアドレスが表示されます。
後は、それに日記を書いたブログを投稿するだけです。
できたときの感動は壮絶なものでした。
ちなみに、「XML-RPC」は、サーバー環境によっては、うまくいかないものもあるそうです。
導入を検討されている方は、一度サーバー会社に問い合わせてみるのも言いかと思います。
何事も確認です!!
昨日、作業をしていると、
「twitterのステータスがあがった」と社長から言われました。
そこで初めて知ったtwitterのレベル制度。
レベルが上がれば、同時に何か褒美ならずとも恩恵を得ることができるのか、
GやYで調べてもなかなかでません。
どうやらツィート数が多くなるにつれて「ステータス」があがっていくようです。
「twitter」
まだまだ謎が多そうです。
でも本当に便利ですね(笑)
おはようござます。
本日は、flashにてバナーとヘッダーを制作いたします。
flashについて、元々はweb用ではなくてただのアニメーション制作用のソフトだったらしいですね。
それがだんだんwebに活用されてきだし、現在では、どのホームページにも最低一つは入るようになりました。
そして、さらに進化したものを制作者はホームページに取り入れようとしています。
Adobe AIRもそういった進化したflashの賜物なのでしょう。
そういった先人たちの努力を
私達は受け継ぎ、大事にし、
より良いものを制作していかなければなりません。
これからも引き続き、先人達の努力を取り入れ、感謝しつつ、最高のホームページを制作していきたいとおもいます。
昨日、湯布院へ打ち合わせをしに行きました。
久しぶりの湯布院になるので、遊びに行くわけではないですが
ワクワクしながら道中を進んで行きました。
そして、いざ打ち合わせも進み、大変内容の濃い打ち合わせにすることができました。
打ち合わせをしたお客様は、
どうやら私達と同じような形で仕事を頂いていると、
しかも私達よりすごいかもしれません。
私達もお客様に負けないよう、誠心誠意の気持ちで
ホームページを制作していきたいです。
ということで、
左メニューの一番下を見ていただければお分かりいただけたと思いますが、
twiterを導入してみました。
時間ができてはつぶやいていきたいと思います。
ところで、
twitterの導入の際にいろいろ調べていたときに気づいたのですが、
同じく「ホームページ制作」のキーワードで検索上位にいる他社、
「はてぶ率」もきわめて高いのは気のせいでしょうか。
引き続き、検索上位に向けて頑張りたいと思います。
よく、ホームページをhtmlで組み立てているときに<br>を連続して使う場面もあります。
今はないですが、最初の頃はよく多用してしまってました。
もちろん、W3C基準的には”No”の扱いになります。
ですが実際、豊富なコンテンツになればなるほどhtmlもスパゲッティーになり
そういった小さなエラーはつい見落としてしまいます。
しかし、小さなエラーも溜まればとてつもなく大きな脅威になります。
「塵も積もれば・・・」ってやつですね。
もちろん私達の作るホームページは徹底してそのようなエラーがないように制作しています。
お客様からご依頼されたサイト診断も徹底的にそのようなエラーを見つけ、修正を促します。
小さなことからコツコツと。
これからも頑張って、お客様の成功のために制作していきます。
本日は、全変更のご依頼を頂いたお客様のホームページにMTを導入いたしました。
各CGIも編集し終え
アップロードし、「さぁインストールだ」と作業を進めようとし
更新した瞬間、「エラー?」
CGIのDB情報に問題はなくほかもいじるところはないので特に問題なし。
パーミッションも変更しているのでそれも問題なし。
どうやら、mt-config.cgiのDBHostが[localhost]になっているのが問題だったらしく
大概のサーバーではいいんですが、チカッパさんは別枠のようです。
DBの管理画面に掲載されていた情報を記入し無事インストール完了。
素材と文章が来たら一気に仕上げたいと思います。
昨日は、全変更と相互リンク収集作業を行いました。
相互リンクも少しずつではありますが、集まってきています。
全変更ですが、素材についてのお問い合わせがあり、
担当の方とお話することができました。
話をする中で、お客様の会社、ならびに店舗のこだわりとして、とてもよい発見をしました。
やはり、メールなどだけで頂く情報もですが、
実際に話をしなければ見つけることのできないものもまだまだあるものです。
お客様としっかり打ち合わせをし、こだわりを一つでも多く見つけ、
それを最大限に引き伸ばすためにも
これからも私達も”こだわり”をしっかりと出して
ホームページを制作していきたいです。
本日も引き続き、相互リンク収集を行いました。
コツコツと、少しずつではありますが、ちゃくちゃくと集まっていってます。
相互リンク1つでも、そこからさらに無限にネットワークが広がっているとかんがえると
大事にしていかねばいけないと強く思えてきます。
早くページランクを上げ、相互リンクしてくださった方々と共に
最高のホームページに成長するように、
これからもがんばって行きたいと思います。
先日、FlashでPlayerを制作したので、
覚書として記載したいとおもいます。
内容は、youtubeのような見た目のストリーミング用プレーヤー
下のUIでの操作はもちろん、画面をクリックすれば再生・一時停止と操作ができます。
Action Scriptしか掲載しませんが、後はボタンに名前をつけるだけでOKです。
いろいろ調べて自分なりに改造してみました。
flashで悩んでいる人のためになればとおもいます。
------------------------------------------------------------------
※ストリーミング再生用スクリプト
//動画データの取得------------------------------------------
var movie = "eotv.flv";//←変更するのここだけ
var my_nc:NetConnection = new NetConnection();
my_nc.connect(null);
var my_ns:NetStream = new NetStream(my_nc);//ストリーミング宣言
_root.My_video.attachVideo(my_ns);//ストリーミングMCの新規作成
_root.My_video.smoothing = true;//←なにこれ?
//変数の設定------------------------------------------------
var playFlg = true;//動画が0からストリームされているか否か
var pause_flag = false;//一時停止か否か(シークイベント用)
var bul01 = true;//画面中央ボタンの条件用
var my_Sound = new Sound(this);//動画内(_root.)に、音声情報の宣言
var nowVol = 100;//音声の初期値(%)
var maxVol = _root.volumebar._width;//音量の最大値
var minVol = _root.volumebar._x;//音量の最小値
var maxSeek = _root.seekbar._width;//再生時間の最大値
var minSeek = _root.seekbar._x;//再生時間の最小値
var seek_per;//シーク開始時の進度
var seek_point;//メモリ用MCのx軸値
//各ボタン設定----------------------------------------------
//再生------------------------------------------------------
playBt.onRelease = function() {
if (playFlg == true) {
//初期状態からの再生の場合
my_ns.play(movie);
playFlg = false;
} else {
//一時停止からの復帰
my_ns.pause();
}
//デフォルトアクション
this._visible = false;
_root.playbotton.gotoAndPlay(9);
_root.seek_move();
};
//一時停止--------------------------------------------------
pauseBt.onRelease = function() {
_root.playBt._visible = true;
my_ns.pause();
_root.playbotton.gotoAndPlay(1);
delete _root.nowtime_checker.onEnterFrame;//現在の再生時間計算アクションのリセット
delete _root.seek_checker.onEnterFrame;//seek_contの移動アクションのリセット
};
//停止------------------------------------------------------
stopBt.onPress = function() {
my_ns.seek(0);
my_ns.pause(true);//trueにすることで、多重に押したときの誤再生を防ぎます
playFlg = true;
_root.playBt._visible = true;
_root.playbotton.gotoAndPlay(1);
delete _root.nowtime_checker.onEnterFrame;
delete _root.seek_checker.onEnterFrame;
};
//画面中央---------------------------------------------------
playstop.onRelease = function() {
if (playFlg == true) {
//初期状態からの再生の場合
my_ns.play(movie);
_root.playbotton.gotoAndPlay(9);
_root.playBt._visible = false;
_root.seek_move();
playFlg = false;
} else {
//初期状態以外からの再生の場合
if (bul01 == true) {
//一時停止
my_ns.pause();
_root.playbotton.gotoAndPlay(1);
_root.playBt._visible = true;
bul01 = false;
delete _root.nowtime_checker.onEnterFrame;
delete _root.seek_checker.onEnterFrame;
} else {
//再生
my_ns.pause();
_root.playbotton.gotoAndPlay(9);
_root.playBt._visible = false;
bul01 = true;
_root.seek_move();
}
}
};
//サウンド設定-----------------------------------------------
vol_cont.onPress = function() {
_root.vol_cont.startDrag(true,volumebar._x,this._y,volumebar._x+volumebar._width,this._y);//音量つまみの動ける範囲
_root.vol_cont.onEnterFrame = function() {
var newVol = _root.vol_cont._x-minVol;//今現在の音量の算出
nowVol = Math.floor((newVol/maxVol)*100);現在の音量の代入
my_Sound.setVolume(nowVol);上記算出結果の反映
};
};
vol_cont.onMouseUp = function() {
this.stopDrag();//stopDrag設定
delete vol_cont.onEnterFrame;
};
//動画の総再生時間取得---------------------------------------
my_ns.onMetaData = function(info:Object) {
totalTimes = info.duration;
};
//現在の再生時間の取得---------------------------------------
function nowtimecheck() {
_root.onEnterFrame = function() {
nowTimes = my_ns.time;
};
}
//シークバーが時間に合わせて動く仕組み-----------------------
function seek_move() {
_root.seek_checker.onEnterFrame = function() {
playingFlg = true;
seek_per = my_ns.time/totalTimes*100;
_root.seek_cont._x = _root.seekbar._x+(_root.seekbar._width)*(seek_per/100);
};
}
//シークスライド---------------------------------------------
_root.seek_cont.onPress = function() {
delete _root.seek_checker.onEnterFrame;
my_ns.pause(true);
_root.playbotton.gotoAndPlay(1);
_root.playBt._visible = true;
playFlg = false;
bul01 = false;
this.startDrag(false,_root.seekbar._x,this._y,_root.seekbar._x+_root.seekbar._width,this._y);
_root.seek_cont.onMouseMove = function() {
if (this._x+this._width>_root.seekbar._x+_root.seekbar._width) {
this._x = _root.seekbar._x+_root.seekbar._width-this._width;
}
updateAfterEvent();
};
_root.seekbar.onEnterFrame = function() {
if (_root.seek_cont._x>_root.seekbar._width+_root.seekbar._x) {
seek_point = _root.seekbar._width;
} else {
seek_point = _root.seek_cont._x-_root.seekbar._x;
}
seek_per = Math.round((seek_point/_root.seekbar._width)*100);
if (seek_per>=100) {
seek_per = 100;
} else if (seek_per<=0) {
seek_per = 0;
}
my_ns.seek(totalTimes*(seek_per/100));
};
};
_root.seek_cont.onRelease = _root.seek_cont.onReleaseOutside=function () {
seek_move();
this.stopDrag();
delete _root.seekbar.onEnterFrame;
delete this.onMouseMove;
}
昨日は、MTを携帯で更新できるという
画期的なプラグインの導入作業の続きをいたしました。
仕組みとしては、メールアドレスを用意し、
ソレに日記を記載したメールを送ると自動的にサーバーが拾い
MTに反映するというかたちなんですが、
Perlモジュールが入ってない・・・
サーバー運営会社に問い合わせ
「セキュリティの関係でちょっと・・・」
これでは、携帯で更新できない!!
ちなみにモジュール名は「Mail::POP3Client」
もし、携帯電話で更新をしようと考えている方がいたらまずソレを確認してみるのも言いかと思います。
確認方法はgoogleで検索すれば一発でしょう。
とにかく、
それが使えない以上、早急に他の策を考えなければなりません。
やはり探せばあるもので、
決して多くはないですが、使えそうなのを何点か見つけました。
しかし、
それを導入して早速問題が・・・
携帯電話で、自分のMTに記事を投稿する際
必要になってくるのが「XML-RPC」といったものらしく、
しかもそれはサーバー環境にすごく左右されるといったファイルらしいです。
一通り見つけたものは試しました。
やはり、そこだけが問題になってくるようです。
そこさえ何とかなればあとはホイホイと進めるのですが、
まだまだ壁は分厚そうです。
本日中にその壁を突破したいと思います。
おはようございます。
web-f.co.jpもやっと
公開できるところまで持ってくることができました。
リニューアル前にくらべると、
だいぶお客様に対しての私達の考えが出てきたと思います。
まずは相互リンクをどんどん集め、
ページランクなどを上げて行きたいと思います。
思えば、リニューアル開始からかなりの月日をかけてしまいました。
ですが、こだわりにこだわって制作しましたので、
納得がいくものに仕上げることができました。
これからも私達ホームページ制作Fをよろしくお願いいたします。